-目次-
所属
道具
少年野球(小学生)
軟式
例えば、実店舗BASEBALL SELECT(ベースボールセレクト)所在の東京都にも、野球連盟があります。
また、その中でも市区町村の連盟があり、その連盟は各地区のスポーツ協会に属しています。
野球チームはそれぞれの連盟に所属しています。
連盟ごとの大会や、全国大会への出場をかけた各都道府県大会も、各連盟によって開催されます。
硬式
使用球は、プロ野球や高校野球で使っているボールと同じ大きさ、重さの硬式ボールです。
リトルリーグ
発祥のアメリカに国際本部があり、世界80ヶ国以上の国と地域にあります。
「ワールドシリーズ」と呼ばれる世界大会もあり、日本一のチームは世界大会へ、日本代表として出場します。
小学生の頃から大きな大会を経験できるため、早くからリトルリーグ等の硬式野球を始める選手も少なくありません。
日本のリトルリーグでは、4~12歳の選手が対象のため、中学校にあがると中学硬式野球チームに入る選手が多いです。
チームによっては、中学硬式のリトルシニアがあるので、そのまま同じリトルシニアにあがる選手もいます。
ボーイズリーグ(小学生の部)
「小学生の部」と書いたように、中学生の部もあります。
同じチームなので、そのまま同じチームで硬式野球を続ける選手が多いです。
中学野球
・イニング数は7回まで
・試合時間は2時間以内
・投手は7イニングまで、連日の10イニング以上の投球NG
・延長は一死満塁のタイブレーク
等、リーグや大会により規定が様々ありますが、いづれも高校生より、時間が短く、イニング数が少なくなります。
軟式
・学校の部活動
・民間、地域のクラブや団体
等、チームは様々です。
全中と呼ばれる中学生の大会「全国中学校体育大会」は、中体連(公益財団法人日本中学校体育連盟)により開催され、中体連に加盟する学校が参加できます。
出場選手は部活に所属していることが前提になります。
野球だけでなく、テニス、サッカー、陸上、水泳、卓球等の競技があり、中学の部活に所属している選手は、中学の集大成として目指している一つでもあります。
これまで、全中(全国中学校体育大会)は、中体連に加盟している学校単位での参加のみでしが、2023年度から参加要項を緩め、民間のクラブや団体としても出場できる方針を固めました。
使用球は「軟式」で、中体連の登録競技も「軟式野球」です。
硬式
基本的にはリーグ毎に大会が開催されますが、他リーグとの交流大会が複数実施されています。
大会により出場するリーグ・都道府県は異なりますが、中でもプロ野球球団の主催する大会は注目度の高いものが多いです。
※大会例
・全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ
・DeNAベイスターズカップ(神奈川県中学硬式野球選手権大会)
・ホークスカップ
・中日ドラコンズカップ
・ライオンズカップ
・FIGHTERS BASEBALL CHAMPIONSHIP
・オリックスバッファローズ杯(兵庫県中学生硬式野球大会)
・CHIBA LOTTE MARINES CUP
・楽天イーグルスカップ
使用する用具の規定や大会のルールは各リーグで異なるため、交流大会はその大会に沿って出場する必要があります。
なお、日本中学硬式野球協議会は、中学硬式の以下5団体で構成されています。
ボーイズリーグ(中学生の部)
各ブロック、各支部に分かれていて、支部ごとにチーム数のばらつきはありますが、東京都や大阪府、愛知県など、チーム数の多い都道府県は支部も複数あったり、チーム数が少ない地区は複数の都道府県が合わさっていたりします。
ボーイズリーグの主要大会は、夏の全国「日本少年野球選手権大会」、春の全国「日本少年野球春季全国」、「鶴岡一人記念大会」、また選抜選手によるアメリカ遠征「世界少年野球大会」があり、選手・監督・コーチ・家族など一丸となって全国大会を目指し切磋琢磨しています。
▼東日本ブロック
- 北海道支部東北支部
- 茨城県支部
- 群馬県支部
- 埼玉県支部
- 千葉県支部
- 東京都東支部
- 東京都西支部
- 神奈川県支部
- 山梨県支部
- 長野県支部
▼中日本ブロック
- 北陸支部
- 福井県支部
- 静岡県支部
- 愛知県東支部
- 愛知県中央支部
- 愛知県西支部
- 岐阜県支部
- 三重県支部
▼関西ブロック
- 滋賀県支部
- 京都府支部
- 大阪北支部
- 大阪中央支部
- 大阪南支部
- 大阪阪南支部
- 兵庫県支部
- 奈良県支部
- 和歌山県支部
▼中四国ブロック
- 愛媛県支部
- 岡山県支部
- 広島県支部
- 山陰支部
▼九州ブロック
- 北九州支部
- 福岡県北支部
- 福岡県南支部
- 西九州支部
- 大分県支部
- 熊本県支部
- 宮崎県支部
- 鹿児島県支部
- 沖縄県支部
リトルシニア
「リトルリーグのお兄さん」という意味で名づけられた「リトルシニア」ですが、もちろん軟式野球をやってきた選手も入団できます。
7連盟561チームで選手が活動しています。(2022年時点)
各連盟、各支部(ブロック・県)ごとに、春季・夏季・秋季大会を行い、
秋季大会を勝ち抜いたチームは「翌春の全国選抜大会」へ、
夏季大会を勝ち抜いたチームは「日本選手権大会」へ、
出場することができ、中学の集大成・日本一を目指し、日々努力を惜しまない選手がたくさんいます。
▼北海道連盟
- 北海道ブロック
※北海道連盟は、他連盟のようにブロックごとにわかれていないので、北海道全域で行います。
▼東北連盟
- 岩手県
- 宮城県
- 山形県
- 秋田県
- 青森県
- 福島県
▼関東連盟
- 東東京支部
- 西東京支部
- 東関東支部
- 南関東支部
- 北関東支部
▼信越連盟
- 新潟
- 東北信
- 中南信
▼東海連盟
- 名古屋
- 尾張
- 三河
- 岐阜
- 三重
- 北陸
▼関西連盟
- 大阪市内
- 北大阪
- 南大阪
- 京都
- 滋賀
- 奈良
- 和歌山
- 西部
- 四国
- 中国
▼九州連盟
- 福岡県
- 長崎県
- 佐賀県
- 熊本県
- 大分県
- 宮崎県
▼女子野球
ヤングリーグ
2023年2月時点で、中学の部180チーム 小学の部19チームが加盟しています。
連盟主催の大会(全国大会)は、1年に5回あります。
春:ヤングリーグ春季大会
夏:ヤングリーグ選手権大会
ヤングリーグ選抜大会
ヤングリーグジュニア選手権大会
秋:グランドチャンピオン大会
▼東日本ブロック
- 北日本支部
- 東関東支部
- 西関東支部
▼中日本ブロック
- 東海支部
- 北陸支部
▼関西ブロック
- 京滋支部
- 和歌山・奈良支部
- 大阪支部
- 兵庫東支部
- 兵庫西支部
▼中四国ブロック
- 岡山支部
- 広島支部
- 山口地区
- 東四国支部
- 西四国支部
▼九州・沖縄ブロック
- 九州第一支部
- 九州第ニ支部
- 沖縄支部
▼女子チーム
- ヤングフェアリーズ(関西)
- ヤングガールズ九州(九州)
- ヤングレッドクイーンズ(関西)
ポニーリーグリーグ
▼北海道連盟
▼東北連盟
▼関東連盟
- 東ブロック
- 西ブロック
- 北ブロック
- 南ブロック
▼関西連盟
▼九州連盟
▼沖縄連盟
▼ブロンコリーグ(小学生高学年)
- 沖縄連盟
- 関西連盟
- 九州連盟
- 北海道連盟
フレッシュリーグ
- 九州南部地区連盟
- 九州北部地区連盟
- 九州東部地区連盟
高校野球
軟式
8月には集大成ともいえる「全国高等学校軟式野球選手権大会」があります。
硬式
春の甲子園と呼ばれる「選抜高等学校野球大会」は3月に行われ、昨秋の各都道府県・地区大会の勝ち上がりから出場校が決まります。
また、その秋の地区大会で優勝すると、11月に開催されている「明治神宮野球大会」に出場できます。
※明治神宮野球大会=高校野球・大学野球が同日に試合があるので、高校と大学の雰囲気の違いを1日で堪能でき、楽しむポイントの一つです。
8月の「全国高等学校野球選手権大会」は、夏の甲子園と呼ばれ、多くの球児が目標にしています。
大学野球
軟式
- 北海道地区大学軟式野球連盟
- 奥羽地区大学軟式野球連盟
- 東北地区大学軟式野球連盟
- 東京六大学軟式野球連盟
- 首都大学軟式野球連盟
- 東都大学軟式野球連盟
- 北関東大学軟式野球連盟
- 東関東大学軟式野球連盟
- 南関東大学軟式野球連盟
- 東京新大学軟式野球連盟
- 関東新大学軟式野球連盟
- 新潟地区大学軟式野球連盟
- 長野県大学軟式野球連盟
- 北陸地区大学軟式野球連盟
- 東海学生軟式野球連盟
- 近畿学生軟式野球連盟
- 関西六大学軟式野球連盟
- 西都大学軟式野球連盟
- 京滋大学軟式野球連盟
- 中国地区大学軟式野球連盟
- 四国地区大学軟式野球連盟
- 九州地区大学軟式野球連盟
- 沖縄県大学軟式野球連盟
硬式
▼北海道
- 北海道学生野球連盟
- 札幌学生野球連盟
▼東北
- 北東北大学野球連盟
- 仙台六大学野球連盟
- 南東北大学野球連盟
▼関東・甲信越
- 千葉県大学野球連盟
- 関甲新学生野球連盟
- 東京新大学野球連盟
- 東京六大学野球連盟
- 東都大学野球連盟
- 首都大学野球連盟
- 神奈川大学野球連盟
▼北陸・東海
- 愛知大学野球連盟
- 東海地区大学野球連盟
- 北陸大学野球連盟
▼関西
- 関西学生野球連盟
- 関西六大学野球連盟
- 阪神大学野球連盟
- 近畿学生野球連盟
- 京滋大学野球連盟
▼中国・四国
- 広島六大学野球連盟
- 中国地区大学野球連盟
- 四国地区大学野球連盟
▼九州・沖縄
- 九州六大学野球連盟
- 福岡六大学野球連盟
- 九州地区大学野球連盟
準硬式
国際親善・海外遠征もあり、国際交流を盛んに行っています。
東都の準硬式野球の海外遠征では、国際試合の他に、現地での野球教室なども行っています。
- 北海道地区
- 東北地区
- 関東地区
- 東海地区
- 北信越地区
- 関西地区
- 中国地区
- 四国地区
- 九州地区
社会人野球
社会人野球は、社会人として組織に所属していることが条件となり、選手は、会社がもつチームに所属する、その会社の会社員です。
日本野球連盟(JABA)が主催する大会は
があり、東京ドームや京セラドームなどで開催されます。
いづれも大きな大会で注目度も高く、出場するチーム(会社)は社を挙げて社員一丸となって球場へ応援に行く会社も少なくありません。
都市対抗ではそのチーム(会社)を応援口から入場すると、チームのタオルなど記念グッズをもらえることもあり、ファンとしては嬉しい待遇にもなっています。
なお、2023年8月現在では、344チームが加盟しており、日本野球連盟に所属する連盟は以下の通りです。
- 北海道地区>北海道連盟
- 東北地区>東北6県野球連盟
- 北信越地区>北信越5県野球連盟
- 関東地区>関東8都県連盟
- 東海地区>東海4県連盟
- 近畿地区>近畿6府県連盟
- 中国地区>中国5県連盟
- 四国地区>四国4県連盟
- 九州地区>九州8県連盟
▼加盟全国団体(6団体)
- (公財)日本リトルリーグ野球協会
- (一財)日本リトルシニア中学硬式野球協会
- (公財)日本少年野球連盟
- (一財)日本中学生野球連盟
- (一社)全日本少年硬式野球連盟
- (一社)日本ポニーベースボール協会
独立リーグ
独立リーグに所属する選手は、アマチュアではなく独立リーグとしての「プロ選手」です。
NPB(一般社団法人日本野球機構)には、セ・リーグ、パ・リーグのチームが所属しており、「プロ野球を観にいこう」「プロ野球チームのどこファン?」と聞くと、思い浮かべる方が多いと思います。
そのNPBとは異なる団体が運営している独立リーグ所属選手は、NPBと同じく「プロ選手」のため、いわゆるプロ野球のドラフト指名では、高校・大学卒業時点でNPBによるドラフト指名を受けずに独立リーグに加入した場合、初年度から指名を受けることが可能となることである等の待遇が異なります。
使用球は「硬式」で、現在以下の運営団体によるリーグ・チームがあります。
リーグ・所属チーム
四国アイランドリーグplus
- 愛媛マンダリンパイレーツ
- 香川オリーブガイナーズ
- 高知ファイティングドッグス
- 徳島インディゴソックス
ルートインBCリーグ
<北地区>
- 福島レッドホープス
- 群馬ダイヤモンドペガサス
- 新潟アルビレックスBC
- 信濃グランセローズ
<南地区>
- 茨城アストロプラネッツ
- 栃木ゴールデンブレーブス
- 埼玉武蔵ヒートベアーズ
- 神奈川フューチャードリームス
北海道フロンティアリーグ
- 石狩レッドフェニックス
- 美唄ブラックダイヤモンズ
- 士別サムライブレイズ
九州アジアリーグ
- 火の国サラマンダーズ
- 大分B-リングス
- 福岡北九州フェニックス
北海道ベースボールリーグ
- 富良野ブルーリッジ
- すながわリバーズ
- 奈井江・空知ストレーツ
ベイサイドリーグ
(2022年までは日本海オセアンリーグの名称)
- 富山
- 石川
- 滋賀
さわかみ関西独立リーグ
- 堺シュライクス
- 06BULLSゼロロクブルズ
- 兵庫ブレイバーズ
- 和歌山ファイティングバーズ
草野球
草野球は特に、チームにより目的や雰囲気が違います。
遊びの延長、趣味の範囲で「楽しむこと」が目的のチームもあれば、現役時代と同じように練習や試合を行っているチームもあります。
試合を組むとき、助っ人として参加するときは、トラブルが起きないよう事前に把握しておきましょう。
ボールの違い
軟式
軟式ボールは、軟らかい素材で作られた野球用のボールです。
硬式ボール(硬球)に比べて、ボールの直径がやや小さく、重さも軽いため、投げやすく、打ちやすいという特徴があります。
中心に紐を入れたコルクボールを中心に、その周りにウレタンフォームやゴムなどの素材で作られた芯があります。
その外側には、合成皮革などの素材で作られたカバーが張られています。
また、野球場のサイズや選手の年齢によって、サイズが異なるものがあり、小学生向けのボールは、直径が約8.5センチメートル、重さが約100グラム程度のものが一般的です。
軟式野球は、硬式野球よりも安全で、初心者や子供たちが野球を楽しむためのスポーツとしても広く普及しています。
硬式
硬式ボール(硬球)は、硬い素材で作られた野球用のボールです。
中心にコルクという素材を使用し、その周りに羊毛や糸などの素材で作られた芯があります。
その外側には、牛革などの本物の革で作られたカバーが張られています。
このように、高品質の素材で作られており、使用感も非常に良いとされています。
なお、野球場のサイズや選手のレベルによって、サイズが異なるものがあり、日本のプロ野球では、直径が約7.2センチメートル、重さが約145グラム程度のものが使用されています。
硬式野球は、高い技術や身体能力が求められるため、競技人口は軟式野球に比べて少ないですが、プロ野球やアマチュア野球など、競技レベルの高い試合で使用されることが一般的です。
準硬式
準硬式ボールは、硬球野球とソフトボールの中間の球であり、日本の野球において主に使用されます。
硬式ボール(硬球)よりもやや柔らかく、ソフトボールよりは硬いため、投球速度や打球の跳ね返りが速くなります。
サイズは、周囲が22.9cmから23.5cm、重量が約200gから240g程度です。
また、表面ステッチにはが12本入り、白色または黄色で塗装されています。
準硬式野球は、一般的に中学校、高校、社会人野球などで使用され、特に軟式野球から硬式野球への移行期において、練習用や試合用としてよく使われます。
バットの違い
軟式
軟式バットは、軟式野球に使用されるバットで、金属製、木製、合成樹脂製のものがあります。
一般的には金属製が多く、アルミニウム合金製のものが一般的です。
硬式野球用のものと比較してバレル(打球部分)が大きく、バットのバレルも短く、軽量です。
打球部分の直径が約5cmから7cm程度で、残りが約80cmから90cm程度であることが多いです。
また、グリップ部分が細く握りやすいように設計されているため、握りなりやすくなっています。
軟式野球用のバットは、一般的にアマチュア用として販売されており、大会や試合でも使用されます。
また、軟式野球は子供から大人まで堅実な世代が楽しめるスポーツであるため、子供用の小型のものも販売されています。
硬式
硬式バットは、硬式野球に使用されるバットで、木製、金属製、カーボン製のものがあります。
木製の場合、メープルやアッシュ、バンブーなどが一般的に使われます。
また、金属製の場合、アルミニウム合金やチタン合金、スチール製のものもあります。最近では、カーボン製のバットも登場しております、軽量化かつ強度が高いため、プロ野球でも使用されるようになっています。
打球部分の直径が最大で7cm、残りが最大で1m程度と定められています。
バレル部分は細長く、一般的には直径約6cm程度、長さが約25cmから30cm程度グリップ部分は太く握りやすくなっており、握りやすさに配慮された形状になっています。
硬式野球用のバットは、一般的にプロ野球選手やアマチュア選手などが使用することが多く、力強いスイングによる長打を狙うために重量感のあるものが多いです。
重量やバランスの異なるものが存在するため、自分に合ったバットを選ぶことが大切です。
準硬式
準硬式野球において使用されるバットは、以下のような特徴があります。
- 長さと準硬式野球で使用されるバットは、全長が81cm以下、重量が1kg以下と重量が定められています。また、バットの重心はグリップ側から20cm以内にあるように規定されています。
- 材質 準硬式野球のバットは、木製または金属製のいずれかを使用することができます。木製の場合はメープル、アッシュ、樫、桜などがよく使われます。金属製の場合はアルミニウム合金やカーボン合成樹脂が用いられます。
- 外形バットの外形は円筒形で、バレル(打撃面)の直径が5.4cm以下と定められています。また、バットの先端は尖らず、丸みを帯びた形状となっています。
- ラベリング準硬式野球のバットには、JABA(日本アマチュア野球連盟)のラベルが貼られていることが求められます。このラベルは、正規品であることを示すために必要なもので、ない場合は試合に使用できません。
選手にとって扱いやすいバットを選び、打撃力を発揮することが大切です。
※本ページは、最新の情報(チーム数など)に更新できていない場合があります。
【スワロースポーツFAQについて】
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